別居
2019 04/14 22:03

子どもが泣いてる時や、ふと辛いなって思った時、目を閉じると浮かぶのは、なぜかあなたと食事をしてる私。

私は20歳くらいで、綺麗なドレスを着てる。
あなたは何も言わずに微笑んで私を見てる。


私はきっとこれから先、誰かにまた恋をしたとしても、あなたを想わなくなる時はないと思う。


あなたは私の唯一の逃げ場、癒しなんだ。



1日に何度もあなたの名前を呼ぶ。

ふとした時に、会いたいなーって呟いてる。

あなたが心の中にいれば、私はきっとこれからもどんなことがあっても生きていけるよ。


とりあえずお金は貯めよう。

早く離婚したい。

(41 pv)

ペタ!を残す(0)
Rコメントする(0)

[]

←BACK

MyPage

Powered By MOBALOG